
Data Observability
従量課金を選ぶか、個別契約についてご相談ください。
従量課金
Commercial
従量制料金をご希望のチーム向け。
$0.84
per 1,000 runs per day
7 日間のデータ保持の料金
課金基準
毎日追加された有効なジョブ実行数(runId で重複排除)。
データ保持期間
契約
公開されている従量制料金
規模に合わせて
Enterprise
データ量やデプロイメントの要件があるチーム向け。
ご相談ください。
Custom agreement
オブザーバビリティを、貴社の規模に合わせて。
課金基準
契約に基づくトラフィックとストレージ
データ保持期間
ニーズに合わせたデータ保持期間
契約
ボリュームディスカウント・複数年契約のオプション
料金の詳細
毎日追加された有効なジョブ実行数に基づいて課金され、同一ワークスペース内では runId で重複排除されます。料金は 1,000 実行あたりで、データ保持期間によって異なります。 課金に関するドキュメントを読む
機能
調査のために設計。
- 有効なジョブ実行を日次で計測
- 同一ワークスペース内の実行は runId で重複排除
- 単価は選択したデータ保持期間に連動
- プラットフォームの他のサービスとまとめて月 1 回のご請求
疑問を解消
気になる点をクリアに。
その日に追加された有効なジョブ実行は、それぞれ 1 回としてカウントされます。同一ワークスペース内で同じ runId を持つ実行は 1 回だけカウントされるため、同じ実行が複数回報告されても二重に課金されることはありません。
独立してスケールする設計
アーキテクチャがもたらす、優れたコスト効率。
コンピューティングはワークロードに応じて、クラウドストレージはデータ量に応じて、それぞれ独立してスケールします。過剰なプロビジョニングを抑え、より多くを観測できます。
エラスティックなコンピューティング
ワークロードに応じてスケール
クラウドストレージ
データ量に応じてスケール